華美たる月のもとへ・・・。
綺羅のつれづれ日記。
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タルタルソー・・じゃなくて!タルタロス内。
自由行動になり、(1周目同様)ジェイドとイオン様の話を聞きに行くルークとティア。

ルークがジェイドに自分の誘拐未遂事件のことを話す。
そのときのショックで記憶がないというルーク。
マルクトの所為だと決め付けてます。
「おそらく先帝の時代でしょう」
ジェイドは知らない様子。
7年前はピオニーのお父さんが王様だったのかな。
話が終わり、もう一度ジェイドに話しかける。
「記憶喪失・・まさか・・」
なんて意味深なことをつぶやいております。
この時点でルークがアレかもしれないと思ってるんでしょうか。
イオンの話も聞いて、
兵士マルコに協力すると了承する。
すると、詳しくジェイドが話してくれました。
廊下に出てジェイドに話しかけると、
「私に何か用ですか?」と聞いてくる・・そして・・・。
緊急警報がなりました。
奇襲です!!
「師団長どうしますか?」
ブリッジにいる艦長がジェイドに尋ねる。
「艦長は貴方なのですから、貴方に委ねます」
ジェイドがそういうと
「総員第一戦闘配備!繰り返す・・・・」
すると、ブリッジにいる艦長さんはライガに襲われかえらぬ人に。
このタルタロスの中に、ライガが入ってきていると聞き、ルークは
あわてて外に出ようとする。
「あんなのがうじゃうじゃいるなんて!冗談じゃねぇ!俺は逃げるからな!」
ティアの制止も聞かずに走り出す。
すると、六神将のラルゴに吹き飛ばされ、立ち上がったら今度は首に釜を当てられ人質状態に・・。
ジェイドが詠唱を始めると封印術(アンチフォンスロット)をかけられ、50近くあったジェイドのレベルが一気に5に(T T)。
でもさすがネクロマンサ~。
譜石のライトにミュウファイアーでフラッシュ現象を起こし、ラルゴに不意打ち。ルークの目の前で刺しちゃいます。
それを目の当たりにしたルークはショックを受けます。
「さ・・・刺した・・・」

ジェイドとティアはブリッジに行こうとする。
しばらくショックを受けているルークは半放心。
「ルーク?」
と呼ばれるまでラルゴ見てます。
はじめて目の前で人が刺されたところ見たんですから普通驚くよ。

ブリッジで見張りをしているオラクル兵をティアの譜歌で眠らせます。
ティアとジェイドだけでブリッジに入り、ルークは入り口で見張りをしているようにいわれます。
「ちぇ、俺は足手まといってか!」
ほんとがきんちょだな(^ ^;)。
でミュウを振り回したり(ミュウファイアーがオラクル兵に当たる)、眠ってるオラクル兵をけっちゃったから・・・オラクル兵起きちゃって・・。強制一騎打ち。
ルークが殺されそうになり、闇雲になって剣を振り回し、
オラクル兵を刺します。
そう、彼ははじめて人を刺し、はじめて人の命を奪ってしまったのです。そこへブリッジからティアとジェイドが。
「俺が・・・刺した・・」
自分のやってしまったことに恐怖するルーク。
すると上のほうから
「人を殺すのが嫌なら剣なんて棄てちまいな!」
アッシュの登場。声きづかなかったこの時点では。
不意打ちの譜術によりルークとティアは気絶。しかし、さすがネクロマンサージェイド。余裕でよけております。
オラクル兵がルークとティアをどうするかアッシュに聞くと
アッシュは「殺せ」というのだが、
後から来たリグレットさんに止められます。
「私情に走るな、アッシュ。まだチャンスはある」
ルークたちは牢に閉じ込められてしまう。

ルークが気絶しているとき、謎の声が聞こえてきた。
声の主はローレライだな。
ティアに起こされ、自分がやってしまったことに対して、頭を抱え震えるルーク。
もう人は殺したくない。
けれど、此処から逃げ出すには人を殺すことも仕方がないこと。船の上が戦場だ。そう言われ、決心を迫られるルーク。
殺したくないけど、戦いたくないわけではない。
戦う。と決意した。
その言葉を聴き、ジェイドは
「骸狩り」の緊急コードを発令。
タルタロスが起動停止。
牢屋から脱出し外へ。
逃げたイオンを連れ戻して来たリグレットに不意打ちをするが、
またつかまりそうになった。
そこへ・・・・。

タルタロスから誰かさんが・・・・。

「ガイ様、華麗に参上」

・・・き。。決めすぎだあああああああ!
素敵だ!!

ルークを助けに来たのね!
アンタは騎士(ナイト)よ!!

タルタロスにアリエッタとリグレットを閉じ込めて。
セントビナーへ向かう。

その途中またオラクル兵の奇襲。
また人を殺してしまう・・その恐怖からルークはオラクル兵に止めをさせず、逆にやられそうになる。
ガイ様がルークの危機を助けようとしますが、
ティアが変わりに傷を負ってしまう。

木の下で野宿。

会話を聞く。
ジェイドがなんかやさしいね。
ガイが本当の目的をこの時点で話してしまってるんだけど、
「なーんてな」ととぼけてます。
ティアが反省してる。

お休みなさい~。
で、次の日。ティアに起こされるルーク。
起きる前にティアとガイとジェイドが話し合って決めたことが、
ルークとイオンを護って戦うということで
ガイ「お前は戦わなくてもいいんだ」
といわれ納得がいかないルーク。

「ちょっとまて!俺も、戦う!」
「人を殺すのはちょっと怖ぇけど」

ティア「人を殺すということはその人の可能性を奪うことよ。」
ガイ「恨みを買うことだってある」
ティア「それでも、戦える?」

ルークは決心します。






それでも、戦うことを。

ガイが「無理すんなよ」
と肩をポンと叩きます。
うるうる目ですが
こくりとうなづくルーク。

頑張れ!ルーク!
素直への道はまだ程遠いけど。
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