華美たる月のもとへ・・・。
綺羅のつれづれ日記。
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タマトとタケル。    02/20/2006
MDを整理していたときのことです・・・。
なんだこのMD。とおもって聞いていたら、
S.D.KYOのドラマCDと一緒に入っていた、
テニプリラジオ。
そして・・・アニゲマスター。
そんなかで印象的な内容が。

起動放送アニゲマスター内。
デジモン強化月刊でAimの「意外と癒します」
お台場メモリアル8・1(エイトワン)プロジェクトスペシャル
という企画で
ヤマト役の風間さん
タケル役の山本さん
がやってきた。
そのときにやっていたミニドラマがあまりにもBLちっくなのは何故だろうと思った私。

本人達もなんか違う方向に行っているといってました。
書き留めてみました。
ヤマト=ヤ
タケル=タ
自己紹介のとき・・
タ「アレから3年経ちました。今晩は!ぇー高石タケルを演じていました。山本泰助です」

ヤ「みんな・・魚は遠火で焼いているか?今晩は。石田ヤマトを演じていました風間勇刀です。」
<Aim「あったね、そんなの!(笑)」>

太一とアグモンが魚を直火で焼いていたのに対し、ヤマトが太一に言ったセリフですね!なんなんだろう、この小学生。って感じですよ。
まるで、鍋奉行みたい。でも彼はマヨらー・・・。
目玉焼きにマヨ・・・・。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
久しぶりにヤマトの家にやってきたタケル。

タ「久しぶりだな~。それにしてもいつ来てもきたない(笑)!」
ヤ「しょうがねぇよ。男二人で暮らしてれば」
タ「・・・僕が洗濯しようか?」
ヤ「・・・もう、余計な心配はいいって。お前さ、3年前に泊まりに来た時も同じこと言ったんだぞ」
タ「え?」
ヤ「覚えてるか?」
タ「ぇ・・え、そう?3年前って・・あのキャンプの日?」
ヤ「うん、コイツは母さんに何でもやってもらってるんだなって、思ったのを覚えてるよ。いつも綺麗に掃除してある部屋で、洗濯してある服着て、いつ帰ってもちゃんとメシの支度してあるんだろうなって・・・」
タ「・・・ゴメン。何も考えてなかった」(しょんぼり)
ヤ「ふふっ・・いいさ。お前は余計なこと考えなくてもいいんだ。ま、折角引っ越してきたんだから、豆に通ってもらって、身の回りの世話、してもらお・・かな
(きっと微笑↑)
タ「ぇ・・母さんに?」
ヤ「いや・・・お前に
タ「(微笑)・・・喜んで」 
ヤ「マジで?」
タ「うん!」
ヤ「母さんにぶっ殺されるな(ここから何故か風間さん素笑いはいってます)まあ、メシ何食う?まぁもっとも、俺が作るものだから、あんま期待されても困るけど」
タ「何でもいいよ♪お兄ちゃんの作ってくれるものだったら
ヤ&タ「「あはははははははは・・・」」
ヤ「いったなぁ~?覚悟しろ~?(素笑)」


END

Aim「(笑)こんなんでしたか?」
風「あれ??!違っあれ・・なんか・・」
Aim「なんかちょっと違うかなぁ・・方向に・・・」
風「ヤマト何歳でしたっけ?(笑)すいませーん!」
Aim「成長した?あ、こういう方向に成長したんだ!」

文章で書くと分かりにくいのですが、
やっぱり実際に聞いてみると、変!違う方向に行っているよヤマトさん!てかんじです。
実際は真面目な会話なのに、風間さんがへんな風に言うから・・・。
てか!あそこは素で笑っちゃいけなかったんだよ!
ヤマトはいつもクールでなきゃ駄目なの!
・・・もう!
しかし、風間さんが普通にやってても途中からは
本当にバカップルに思えてならない。



そしてこんなのMDにとってた自分が面白い。
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secret

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