華美たる月のもとへ・・・。
綺羅のつれづれ日記。
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みなさ~んお待たせしました!!
収穫祭レポ!!!!であります。
どんどんパフパフ~!!


てなわけで、
GO!!

品川11:00着。

ステラボールを捜しにちょっと迷ったが、方向的にF列の並ぶところ
にすぐにつけたので、良かった(ホッ)。
並んで、入場間際、会場のお姉さんが、収穫祭限定のチラシをくばりはじめる。
なんかピンクの人と、黄色の人がいたけど、色はあんまり気にしない。
私はピンクでした。
チラシは、あのハロウィンの3人の絵が描いてあり、
櫻井さんの謝罪文と、地声魔語が書いてありました。

さて、12:30入場です。

「あ」のつくプロデューサーさんありがとう!!!!

ステラボールめっちゃ水族館横!!!!
あれ?夏に来ましたよね?私。

で、私はそそくさFの見やすい位置を確保しました。
そしたら左となりの方も1人で来たらしくて、
「ここは離れられないので、荷物みてるので、トイレ行ってきてください」
と代わる代わるトイレに。トイレマジキレイでした。
さすが~西武♪

はっ!ライオンズ!ゆーちゃあああん!!

始まる直前ゆーちゃんママことかかずさんからの注意事項が流れました。今日はゆーちゃんがこれない代わりにママが頑張って司会進行をするとか、携帯の電源を切っておいてとか、まあ一般的な注意事項をおもしろく言ってくれました。

そして、音楽とともにかかずさんが登場
そして、出演者がぞろぞろ~っと、かかずさんに紹介されながら登場。

・自己紹介で
もりもりとさいがさんは普通の役と自己紹介。
宮田さんが「ムラムラさせます~」とか言ってて、
井上さんは「普段井上和彦役をやってます、ギュンターです」
と、さすが!!!最初から面白いずぇ井上さん!!
そして、櫻井さんから会場にいけなくてごめんなさい。
でもまた渋谷有利として、皆さんに会えるように、いちからがんばります。というメッセージが。

・ライブドラマ(セリフは微妙にちがっていたりしますが、許してね)
「眞魔国でも収穫祭!?」
C=コンラッド W=ヴォルフラム M=村田 G=ギュンター
G「コンラート、陛下はいつお着きになられるのですか?」
C「そうだな、ユーリが眞王廟に着いたらヴォルフがのろしをあげることになっていたから、まだじゃないか?」
    コンラッドとギュンターしかいないんだけど、 
    そこに村田が地球から眞魔国へとやってくる。
M「やっほ~」
C「猊下!?」
G「猊下ぁ!?何故あなたがここに?」
M「代理だよ代理!」
G「代理?陛下はいかがなされました?」(みたいなセリフ)
M「渋谷はテストで赤点とったから追試~」
C「じゃあ、陛下は戻ってこないんですか」
M「うん、その後に『このままじゃ眞魔国に帰れない!助けて!ムラエモーン』とかいってたけど軽く無視して僕だけ来ちゃった♪ てへっ♪」
G「てへっってげいか!」
M「だって~僕が夏休みの間さんざん『勉強しろよ~』っていっても、草野球と野球観戦と、バイトばっかやってるんだもん。言うなれば自業自得だね」
C「今回の猊下は手厳しいですね」
M「まぁね、いつでもユーリを甘やかす名付け親がいるんじゃ、これから先が心配だからね」
W「まったくだ!!そうでなくてもユーリは役立たずでろくでなしのヘナチョコだからな」
G「うわっびっくりした~!!ヴォルフ、いつからそこに!」
W「最初からいた!」
G「いたんですか?」
W「いた!会話に加わらなかっただけだ!そんなことよりお前、周りからなんて呼ばれているか知ってるか?」
C「いや、知らないな。なんて呼ばれるんだい?」
W「カルガモだ!!」
C「…カルガモ?」
W「練習につき合わされているとき、カルガモのひなみたいに、ユーリの後をついて回っているからだ!」
G「そんなことがあったんですか~、嫉妬!!」

3人でコンラッドをいじる。

C「猊下はどうしてこんな事を言うんですか?」
M「それは・・・・・・・僕がウェラー卿が嫌いだから(ボソ)」
C「え!?」
M「僕さぁ、お気に入りを横取りする人って嫌いなんだよね~。もっと嫌いなのは、頑張って頑張って最後まで我慢して食べなかったケーキのイチゴを、 『あ、それ、食べないんですか?』とか言って横からぱくっと食べちゃう人間。ウェラー卿ってそういうところあるよね」
W「そうだ!もっといってやれ村田健!大賢者!!だいたい、ユーリは僕の婚約者だぞ!!僕を差し置いて抜け駆けするな!」
M「相変わらずものすごいツンデレっぷり
W「何か言ったか」
M「いやべっつに~?」

と、かな~りユーリ争奪戦トークが。

M「いや~本当、渋谷が馬鹿で助かったよ。本人の前ではなかなかいえないし?」と、大賢者様今回は黒でいくんですね。

M「ところで、なんで渋谷は今回呼ばれたの?」
ギュンターの説明。こういうとき彼は張り切るよね~。

眞魔国ではハロウィンの時期らしく、
秋の実りを感謝し、来年の豊作を願う、万魔節のお祭りがあるとか。
(万聖節を眞魔国では、万魔節というらしい)
まあ、そのお祭りは国を挙げての祭りなので、
ユーリも必要なんだって。

村田がギュンターの話を聞いてハロウィンのことを話すと
G「さすが猊下!ハロウィンのことまで知ってらっしゃるのですね!」
M「え?眞魔国にもハロウィンがあるのかい?」
G「葉っぱについた朝露を集めて飲むと、その者は一年間云々・・略して葉露飲です」
M「地球はどっちかというと、カボチャを飾るほうじゃないかな」
W「地球ではカボチャを飾るのか?」
M「飾るというか、繰り抜いてろうそくを灯すんだけどね」
C「あ、それ俺知ってます。ジャック・オー・ランタンって言うんですよね。俺も、アメリカに行ったときにやったことがあります。小さな子供がお化けに仮装して「Trick or Treat!」といいながら家を訪ね歩いていくんです。そのときは2年ほど陸軍に所属いていたんです。それで仲間に吸血鬼のコスチュームプレイを強要されて、地域の子供の手伝いをやったんですが・・・これがまた大変でした」
M「陸軍・・・いつの間に・・・」てかどうやって陸軍に入ったの?
C「子供達と一緒にドラキュラの仮装をして家を訪ねたんですが、奥さんがお菓子をくれないんですよ。普通は、決まり文句を言ったらお菓子をあげるのがルールなんですが。 しまいには飽きた子供は泣いてぐずるし、亭主は怒って殴りかかってくるしで、本当に散々でしたよ;」
W「コンラッド・・そのとっくりおあ~何とかとはどういう意味なんだ?」
C「えっと、まあ言ってみれば・・


『お菓子をくれないとイタズラしちゃいますよ?』


て感じですかね」

ぜって~~狙ってるだろう!!
そして、ヴォルフがもう一度言えという。そしてまた・・・。

「ねぇ、お菓子をくれないと、俺が イタズラしちゃいますよ?」(エロイ声でエコー有)

IMG_000100.jpg



3人「うわああああああああ!」

M「僕がその奥さんなら絶対にお菓子あげないね!」
G「それは言ってはだめでしょう!」
C「だめですか?」
W「ああ、だめだ!お前のことだ、奥さんに色目を使って、さらには耳元で囁いたりしたんだろう?」

C「ぇ・・・うん」(否定しないのかよ!!)

G「そりゃ旦那さんも殴りかかってきますよ」


W「僕は今、生まれて初めてアーダルベルトに共感するぞ」
C「ちょっと、ちょっとちょっと!!(ざ・たっ●)待ってください、なんでそこでアーダルベルトが出てくるんですか」
ちょっとここらへん曖昧なんですが、
婚約者のジュリアと親しいコンラッドを見ていた
アーダルマッチョはさぞイラついて、怒っていただろうと、話してます。コンラッドはまるで自覚がないから、嫌なヤツ~って感じで。
3人はコンラッドをいじくり倒して、
村田が困るコンラッドを見て笑ってるという村田はやはり黒いという
結論で・・・。

村田さん、この後ユーリの追試が終わるタイミングを見計らって
ユーリを眞魔国に呼ぶよう、ウルリーケに頼むんだって。
そしたら、ギュンターがからだの穴という穴からギュン汁をがぼがぼ~。
それを止めるためにコンラッドがギュンターの下に。
その間なんか仲良くなった村田とヴォルフが会話している間も
ギュン汁がでまくり。

C「ちょっと二人とも!!しゃべってないで止めてくれ!!」

ちゃんちゃん。



「眞魔国でも露天風呂!?」

はまた今度♪
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