華美たる月のもとへ・・・。
綺羅のつれづれ日記。
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愛?!    04/08/2006
さすがに・・・ココから先は、男子禁制内容。

え?俺平気だし。
そんなの気にしないて方のみどうぞ。



























「ケダモノと呼ばれる男」


今回は一明視点。
もりもりがたくさんしゃべってます(笑)
というか、長大なもりもりモノローグな勢いです。
連太郎が一明に何か隠し事をしているようだが、身体から聞こうとしてもまったく言わないので諦めて、
というところから出会いにまで話はさかのぼり、
くっついたところまでが長大なモノローグであり、
現在に戻る、という流れです。

秀華(緑川)いません。残念ながら。

いろんな策を弄され、連太郎は一明によって後戻りのできないところまで追い詰められたり、一寸した言葉でムキー!となって、口車に乗せられたり、と、うっかりなところが可愛い(萌)。

ていうか、結局はあなたもBL的な王道を行く、一目ぼれなんですか、一明様♪

話は現在に戻り、連太郎の●●●サプライズだったことが分かる。
自分のアパートに一明を呼び出す時の、連太郎の電話での声の甘えっぷりが増しております。

嬉しすぎて一明さん連太郎を押し倒してしまっています。

今回は口を割らせるために1回、酔った連太郎をマンションに連れ込んで途中まで、、ホテルで1回、日本に帰って1回、連太郎のアパートで1回。やりすぎっす・・。
でも櫻井さん相変わらず色っぽい。
さすが受けの女王様。

「お前の普通は普通じゃないんだよ!このケダモノぉぉ~~!」
という連太郎の叫びで終わります。

はい。もりもりケダモノです。


おまけのフリートークが、オマケのCDの内容ばっかってずるい。
通販・予約特典だったらしく…。聞いてないからものすごく気になるじゃないですか!



「キレパパ。」

第1巻
綺麗で、キレてるパパ。だからキレパパ。
まじ面白かった。
ずっとあんなに声を張り上げていて、よく盛ったね緑川さん。


攻めの15歳受けの35歳・・・・。
逆なら犯罪って分かるけど、これは犯罪になるのか?!

ちーぱぱ鈍ちんです。
里樹のお友達は全て千里目当てなのに、
ちーぱぱは
「里樹の友達全て里樹狙い」
と勘違いし、ケーキやコーヒーに下剤やらを入れております。
でもさすが、俊介。中学校からの友人だけあり、ちーパパのパターンはつかんでおります。
「千里さん、いつもすみません
「俊介くんじゃないか。こちらこそいつも里樹と仲良くしてくれてありがとう。」
「いえ、俺。里樹のことは好きですから」
挑発してる挑発してる~~~~!!
でもパパは里樹の前では良いパパでありたいらしく、
我慢しております。
心の中で「いつか完全犯罪で殺してやる」
などといってますがね。

鷹司千里は駆け出しのミステリー作家。
担当さんが船場って人なんですが。船場さんが家にやってきます。
俊介「船場さんも大変ですね、千里さんの担当なんて」
船場「いえ、もっと大変な作家を担当してますから」
俊介「そうですかそれはお気の毒に(冷ややか)」

3時間ぶっ通しで仕事をしたちーパパにご褒美で
ミステリー界のベストセラー作家咲先生の直筆原稿をもらったちーパパ。よっぽど嬉しかったのか、あんな声だしちゃってます・・。
船場さんもそのせいで「なんて声を出すんだ、あっちの想像をしてしまった」と嘆いて帰っていきました。


俊介が忘れたノートをちーパパが届けに行きます。
ノートをチラ見したちーパパが、
ある人と筆跡が一緒だと気づく。
あ・・これ。咲先生の筆跡だ!!
里樹狙いの憎むべき相手が憧れの先生だと気づいたちーパパは
思いっきり押し迫る。ハグする。
このドラマCDは櫻井×緑川ですが、
最初ちーぱぱが俊介を攻めています。
(やはりそこで地がでてしまうのか・・・)
しかし、攻めは櫻井。形勢逆転してしまいます。
攻めているのに受けているように聞こえる私は
どこか耳がおかしいのでしょうか。
あ!百合?!(死ね)

ちーパパって、妄想も激しいね。
(里樹のこととか、俊介のことになると)

後半からは翔×里樹(諏訪部*宮田)の絡みも出てくる。
こっちもいいけど、やっぱメインかな~。
ちーちーぱっぱ~ちーぱっぱ~♪と
千里の包丁に合わせて歌う諏訪部さんが面白かったな♪

第2巻

俊介(咲春香)が書く「水鬼」が映画化。
俊介は千里との貴重な時間をつぶされたくなくて、映画への出演を拒否していた。だが、千里が映画化を断るなといわれた俊介は「貴方が望むなら」と、映画出演を引き受けることに。千里は出演のことは聞いていなかったので驚き半分嬉しさ半分。しかし、当の俊介は映画出演に難色を示し、その態度にキレた千里は半ば強引に出演するように仕向ける。

撮影が始まって、俊介と会えない日が続くうちに『俊介は女と浮気しているんだ』と勝手な妄想をしては、キレまくる始末。
そんな中、美術の先生?な蓮音がちーパパを狙う・・・。

相変わらずテンション高い!
2巻では俊介がキレキャラに…。

やっぱり攻めているのに受けに聞こえる・・・。
受け女王の櫻井め(人の所為にするな)
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